SANAE HIROTA のワンダフォーな毎日…
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行ってまいりました・・
THE IRON LADY
邦題でいうと マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙
以前も少しふれましたが、私は小学生の時から、強烈に彼女に憧れを抱いたので
ASUで映画を知ってからは、気になって仕方ありませんでした
日本でもやっとこさ公開、さぞかし混雑してるだろうと思いきや、
昼間だったせいもあり結構空いてました
映画そのものの感想ですが・・
うーん、サッチャーファンの私とすれば、
サッチャーが映画になったというだけでうれしい ってことにします
フォークランド紛争の事は映画の中でも取り上げられていたけど・・
私は、ソ連のゴルバチョフとのやり取りの方が印象が強かったので
映画ではノータッチなのが、少し ・・・ かなあ
まあ、回顧録ではないからこんな感じなのでしょうね
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
首相は、就任するとすぐに『アイアン・レディ』という異名をもらわれました。それは、ソ連とその同盟国に対する防衛に関連した発言のなかから生まれたものです。そういわれたことについて閣下が不満だったとか、実は誇りを感じなかったと想定する理由はありません。これからの一、二週間のうちに、当院、国民、そして閣下ご自身が、『いったい彼女は何の金属でできているのか』を知るでありましょう。
( ※フォークランド戦争が始まった時、下院でイーノック・パウエルが発した言葉)
閣下は、私が分析されたある種の物質についての報告を公式の分析家から受け取ったことをご存知でしょうか?それによりますと、その物質は最高の品質の鉄分から成っており、はなはだしく伸縮性に富み、摩擦や圧力への抵抗力が強く、どんな国家目標のために使ってもよいということであります
(※後に戦争に勝った時、イーノック・パウエルが下院で同じ話題を取り上げた)
イギリスは友からも敵からも、戦時はおろか平時でも、自国の利益を守る意思と能力のない国だとみなされていた。
フォークランドにおける勝利はこれを変えた。戦争の後、、どこに行っても、私はイギリスの名声が高まったのを感じた。
サッチャー回顧録より抜粋
昨日、またフォークランド諸島をめぐって緊張が高まっている という報道を目にしましたが、
今、アルゼンチンが何を言おうと、返還はかなわないと思います
日本の北方領土等の問題を重ねてみてしまいますが、領土は一度手放すと奪還できない
一度、相手に与えてしまうと相手はますます要求する
尖閣諸島の対応に関しては、民主政権は痛恨のミスをしてしまったと残念でなりません
日本にもサッチャーのような強い意志を持った政治家があらわれるでしょうか・・
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春ですねっ! さくらですね!
私、ビールは断然 アサヒ!
と言っても味覚の大して優れてない私ですから、理由はテイストではありません
スピリッツ といいますか・・
以前、福地 茂雄氏の講演を拝聴して以来、アサヒに徹底致しております
それまではキリンでした
龍馬 ( 頭が龍で首から下が馬の伝説上の動物 ) を別名では 麒麟
土佐出身の岩崎弥太郎の弟君が龍馬を忘れないように・・ と命名したとかしないとか
高知で育った私からすると ねえ・・
ただし、アサヒの社屋がフィリップ・スタルクを採用したので、技ありでアサヒ!
つまり、私にとっては味覚はそんなに重要ではないって事です はは
そしてこれは友人からもらったおつまみ 『なにこれ!』
いいですね このネーミング・・
友達大絶賛のこのおつまみ すべての種類を手のひらに乗せて、一口で食べてっ! と
言われた通りにたべました
おいしいー!
美味しくて何度か繰り返すと・・
一挙に半分以上減ってました やばいやばい・・
いつになったらダイエット始めるのやら
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
JR東日本 新幹線の花模様 YAHOO!ニュースより転用
先日頂いたお土産にも さくら・・
日本人のこういう季節を取り入れたおもてなし、好きです
桜は特に大好きです
桜を嫌いな人なんていないでしょうね・・
震災のドキュメンタリーでグローブ賞にノミネートされた監督が
日本人はさくらのようだ と言ってました
一つ一つの花は小さくてきづかないけど、全体が一斉に花を開くととても美しい と・・
その先生が五年生の担任になった時、
一人、服装が不潔でだらしなく、どうしても好きになれない少年がいた。
中間記録に先生は少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。
ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。
「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。 勉強もよくでき、将来が楽しみ」
とある。間違いだ。他の子の記録に違いない。先生はそう思った。
二年生になると、「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」
と書かれていた。
三年生では
「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りする」
後半の記録には
「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」
とあり、四年生になると
「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」
先生の胸に激しい痛みが走った。ダメと決めつけていた子が突然、
深い悲しみを生き抜いている生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。
先生にとって目を開かれた瞬間であった。
放課後、先生は少年に声をかけた。
「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?
分からないところは教えてあげるから」
少年は初めて笑顔を見せた。
それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。
授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。
少年は自信を持ち始めていた。
クリスマスの午後だった。少年が小さな包みを先生の胸に押しつけてきた。
あとで開けてみると、香水の瓶だった。
亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。
先生はその一滴をつけ、夕暮れに少年の家を訪ねた。
雑然とした部屋で独り本を読んでいた少年は、気がつくと飛んできて、
先生の胸に顔を埋めて叫んだ。
「ああ、お母さんの匂い! きょうはすてきなクリスマスだ」
六年生では先生は少年の担任ではなくなった。
卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。
「先生は僕のお母さんのようです。
そして、いままで出会った中で一番すばらしい先生でした」
それから六年。またカードが届いた。
「明日は高校の卒業式です。僕は五年生で先生に担当してもらって、
とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって医学部に進学することができます」
十年を経て、またカードがきた。
そこには先生と出会えたことへの感謝と父親に叩かれた体験があるから
患者の痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。
「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。
あのままだめになってしまう僕を救ってくださった先生を、
神様のように感じます。
大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、
五年生の時に担任してくださった先生です」
そして一年。届いたカードは結婚式の招待状だった。
「母の席に座ってください」
と一行、書き添えられていた。
・。。・゜゜・。。・゜・。。・゜゜・。。・゜・。。・゜゜・。。・゜゜・。。・゜゜・。・゜゜・。。・゜゜・。。・゜゜・
本誌連載にご登場の鈴木秀子先生に教わった話である。
たった一年間の担任の先生との縁。
その縁に少年は無限の光を見出し、それを拠り所として、それからの人生を生きた。
ここにこの少年の素晴らしさがある。
人は誰でも無数の縁の中に生きている。
無数の縁に育まれ、人はその人生を開花させていく。
大事なのは、与えられた縁をどう生かすかである。
『致知』2005年12月号 総リード
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
中国古典を勉強するようになって、この『致知』をどなたかに教えて頂いたんですが
今では月一回の到着が待ち遠しいです
『致知』という名前は中国の古典『大学』にある「格物致知」に由来するそうです
格別致知の解釈・・きっと私には長い時間を要すると思いますがなかなか面白いですよ
お客様からお土産を頂きました
とてもとてもきれい
ストラップとか付けるのはガチャガチャしてあまり好きじゃなかったけど
これは付けたいな! と思いました
暗いところではうっすらと光るんですよ
漁に使う浮き玉をモチーフに作られてるらしくて
『沈まない』ってことで縁起がいいんですよ~って教えてくださって
ますますお気に入りです・・
ちゅら玉 って呼ぶみたいです
先日、結婚式にお呼ばれしました
彼は昔私が勤めていた頃、社会人一年生として入社してきたのですが
毎日もうびっくりさせられる事ばかりでした
決して良い意味ではありません
しかし、私が面接をして採用した責任もあるから
なんとか一人前になってもらわなきゃ困るわけですよね
そんな彼が初めて契約を取った時はやっぱりうれしかったです
そしてその決済の前日に私は彼に靴をプレゼントしました
彼にとっては記念すべき日になるので
当日、お客様はすかさず彼の靴をほめてくれたんですが
心の中でニマニマしてたのを今でもはっきり覚えています
この日の結婚式で私のとなりの席には、そのお客様もご招待されていました
お客様と二人で あの時はねー なんて話をしてたんですけど・・
不動産の営業マンが、しかも初めてのお客さまと何年経ってもお付き合いが
途絶えてない事が立派だなあと思いました
会場には他にもお客様が数組居られたそうです
こういうところが、まだ20代の年若い彼が会社経営者となっている所以なのでしょう・・
どうぞ末永くお幸せに・・
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
いまどきの披露宴は、友人の歌などはなく
DVDでお祝いのショートストーリーのようなものが流されておりました・・
ホントに最近つくづく時代の変化を感じてしまいます・・
ASUから帰国してもうかなりの月日が過ぎました・・
数週間の滞在でASUのすべてがわかるはずなんてないけど・・
ASUって素敵なところだと思います
どこがいいの? 何が楽しいの?
と聞かれてもきちんとした答えを述べる事はできないけど
同じ24時間でも、なにか違う24時間になってくる
ここに移住してる友人は
『体内時計が子供の頃に戻った・・』 と表現してました
その言葉が私の心にもストンと落ちる言葉です
私は、周りから 『何をそんなに急いでるの?』と聞かれる事が多いです
自分でもなんかあわただしくしてるなーと感じる事がよくあります
そんな私がやっほー!と思うのは、美味しいものを食べた時なんかじゃなく
新しい仕事が舞い込んできた時なんかでもなく、
車での移動中、運転しながらコンビニのおにぎりを食べて済ませた時・・
時間が節約できたぞー!やっほー! となるわけです
自分でも、マジで痛いなー と思います(笑
ASUって、こんな私にでも 『ぼちぼちでいいやんなー』と思わせてくれて
不思議と落ち着ける なぜがゆっくりできる そんなところでした
自然の中の一部としての人間 の生活がそこにあるって感じがします
またここに戻ってきたいなあ・・ と未練たらたらで寒い大阪へ帰ってきて2カ月・・
ホント、いい歳をして、また行きたい!早く行きたい!なんて本気で思ったり・・
ま、現実はそう甘くないんですけどね!
ということで単に自分用の思い出アルバムがわりに綴ったASUフェアーは今日で終了!
ここに登場していない楽しかった出来事もまだまだ沢山ありますけど・・
長きにわたりお付き合いありがとうございました
明日以降は通常の日々の生活をつづるブログに戻ります
ということは更新もばらばらまちまちになると思います・・
よろしゅうに・・
ASUに限らず、外国に行くとびっくりなのが食事の量の多さですよね・・
私の場合、味覚が鋭くないのか、何処に行って何を食べても美味しいんです
で、ボリューム満点の外国の食生活にも1週間もかからず慣れてしまう
こんなところ適応しなくていいのに
胃袋がとてつもなく大きくなるんですよね・・
フィッシュ&チップス
たぶんこれは500gくらいのお肉のかたまり
帰ってきてもそのまま小さくならない胃袋のまま
本能にまかせて好きなものを食べている私です
昨日体重計にのったら すごいことになってました
世界一の肥満大国のASUのバスは一人掛けでもこのサイズ
↓ ↓ ↓
やっぱり日本サイズのバスに合わせないとヤバイですよね・・
海外旅行のお楽しみのお買いもの
私をワクワクさせてくれるのは本屋さん!
残念ながら、ASUで本屋さんでゆっくり・・って時間はありませんでした
本屋さん自体、日本のようにあちこちにはないのか、
私の行動範囲とずれてたのかそこらへんは不明です・・
ま、それでも少しはGETできたのでいっか・・
↑ ↑ ↑ DISPLAY HOUSEのパンフレットも入ってますけどね・・
こちらは古本屋で入手した
なんとこの本4kg・・
この本を持って帰ってくるかわりに・・
沢山の荷物を捨ててきた・・
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
SANAE HIROTA 流、旅行の秘訣は THE 使い捨て!
といっても、わざわざ使い捨ての物を購入してては本末転倒
日々の生活で、服や靴・・タオルなど 処分するものを旅行用にとっておきます
で旅行に持っていって、帰国前に処分! いいでしょ!
これまで一緒に旅行に行った友人はみんな、びっくりしながら Nice! と褒めてくれるんですけど
なぜかそれを実行してるとは聞きません・・
旅行中、少しみすぼらしい姿になるからでしょうか・・? ハハハ!
ASU人は遊びの天才! っていう見たいですけど・・
私は観光ビジネスの天才! と思います
以前にも述べましたが、シドニーのNEW YEAR'S EVEの大花火が有名で
この時期のシドニーはすごいことになってます
そしてまたもや私がびっくりさせられたのがこちら↓
シドニーのハーバーブリッジ
なんとここに登るツアーがあるんです
ま、世界にはいろいろな橋があるけど、環境客を登らせて利益をあげてるのは
ここくらいなんじゃないかなあ・・?
日本の橋のほうが技術的には上だろうけど、橋に登るなんて経験はここしかないだろうと思い
私も高いお金を払って登ってきました
登りながら・・・
財政の圧迫してる大阪かて橋はいっぱいあるし、大花火して、観光客登らせて、
奈良も京都も近いし熊野古道も温泉も、食べ物もおいしい・・
大阪かってちょーっと頑張ればアジアの中で魅力的な観光地になるんちゃうん?
なーんて考えておりました
実際、クライムとはいうもののゆっくり時間をかけて登りますし、
休憩が多いので体力に自信が無い人でもあまり心配はしなくていいと思います
良い思い出になりました!
孔子は約2500年程前に誕生したと言われております
世界四大聖人 キリスト 釈迦 ソクラテス 孔子 のうち
キリストを除く3名が、おおよそこの時代に誕生しているそうです
戦乱の春秋時代、孔子がこの戦乱をおさめる為に何が必要か・・と考えた時
良き人物をつくる事だ と思われたそうです
今、戦争中という仮説をたててこの質問をした場合、
『軍備に力を入れる』という答えが一番多いそうです
けど、孔子の答えは良き人物をつくる・・
いかに生きるべきか・・そういう発想がすごいな と思います
孔子の教えは弟子たちによって受け継がれ、
今2500年の歴史のふるいにかけられても尚、光を放っています
我々も今困難な問題の中にあります
政治の混乱、経済の不況、環境破壊、家族関係の崩壊、そして原発を含む大震災
TVをつけると、
政治家の体たらく、社会への不満をコメンテーターが尽きる事なく述べています
街頭インタビューでは なんとかしてくれ という言葉しか聞こえてこない
国に、政治家にどうにかしてくれという前に
自分がこの国を統治する立場だったらどうするのか、
どうすればこの国が良くなるのか、 よく考えなくてはいけないと思います
先日新成人にたいするアンケートで、少しうれしい回答をみました
『私達の世代がこの国を変えていきたい』 約8割!
この国も捨てたもんじゃないなあ と感じました
自分達がこの国を変えて行こうという主体性を持った若者が現れてきた
少なくとも、今までこういう答えはなかったです
私の世代が20代のころ、周りは世の中に対し冷めていた者の方が断然多かった
こんなことを言おうもんなら
『自分一人がそう思ったところでかわらんし』という答えが大半でした
それ以降今日に至るまで若者は無気力だとか、そういう総称で呼ばれてます
けど、自分がこの世の中をなんとかしたい そう言ってるんですよ
孔子の教えはあの時代だからこそ多くの人が感銘し、結果現在まで語り継がれる事になったと思います
今我々もこの混沌とした世相の中、もう一度原点を見つめる時期にいるのではないのか
この世の中を良くしたい と思う若者を正しく導き、
決してその思いをつぶす事のない世にしなくてはならないと思います
大震災からしっかりと立ち上がるために、自分自身の持ち分を誤ることなく全うしたいと思います・・
ブルーマウンテンがASUに存在してるなんて
はっきり言って今回初めて知りました・・
ブルーマウンテン っていうと絶対ジャマイカと思うでしょ?
けどシドニーにもブルーマウンテンあるんですよ!
ま、正式にはブルーマウンテンズ っていうみたいですけど・・
考えてみれば日本にも 青い山脈=ブルーマウンテンズ あるし
シドニーのブルーマウンテンズの名前の由来ですが
この山に沢山自生しているユーカリの葉の油分が太陽によって温められて気化すると
その成分が青いフィルターのように覆って写真のように山全体を青く見せる そこかららしいです
この日は天気も良くユーカリオイル大奮発なのか、御覧の通りしっかりブルーでした
それと風によってこのいい香りが届けられてとても心地よかったです
シドニーはASUで一番大きな都市と言われてますが、
そのシドニーから車で少し走っただけでこんな大自然・・
いいですよね
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
ワンコと生活をしたことがあるなら、この映像の中にある
歩きながら排尿する状況をみて、なにが原因かすぐわかると思います
けど、この状況を 盲導犬協会がどう判断したのか に私は怒りを感じる
明らかに嘘をついている
アトムという盲導犬が失踪しているそうです
虐待を受けて一度は協会へ引き戻したのになぜか同じところへ行かされたそうです
すみませんが先ほど他の方のブログでこの記事をよんだところです
詳しい経緯は皆様も、できればご自身で確かめてください
↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/life-of-animal/entry-11152088630.html
署名用紙↓
http://ameblo.jp/moudouken-yoriyoi-kurasi/
盲導犬、介助犬 彼らは自らすすんでこの役割を引き受けたことはありません
すべて人間が望んで訓練をしているのです
純粋な彼らは、人間の役に立てる という事に喜びを見つけ生きているのです
私はこれはすごい事だと思っています
我々人間のなかで、
赤の他人に役だって貰う それを己の生きる喜びとする
そう生きている人間はそう多くないでしょうし、そういう人がいれば心から尊敬するでしょう
彼らは盲導犬だから、当たり前なんでしょうか?
盲導犬協会が虐待を見逃していた この事は盲導犬協会が虐待をしているのと同じです
いったいこの背景になにがあってそうしたのか?
今月末を締め切りとしているようです
みなさん、このNEWSを広めてください お願いします
このブログはリンク・転載フリーです。
シドニーへ到着した翌日
お客様ご夫婦が合流してくださいました
年末は少し早めに休みを頂いて、旅行しますー ■■さんも宜しければ是非―
とお声掛けしたところ、ほんとに来てくださったんですよ
有りがたい話ですよね

この日フェリーにのって、ワトソンズベイまで行きました

日本からのお仕事メールが入り、なにやらメールでせっせとお仕事中
そしてそれを少し遠くで見守る(?)奥様

岬の先に向かう途中の看板・・
私の田舎の足摺岬にもこんなようなのがあったなあ・・
『ちょっと待て 飛び降りまえに まず電話』 と書かれた看板と
ホントに電話を隣に設置してた・・
そんな雰囲気には見えないけどここも自殺多いのかなあ
この後、ヌーディストビーチを横切って
ご老人達のたるんだ裸体を遠目に確認し

その後、微妙なラブシーンにでくわし・・

ボリュームだけが売りであろう昼食をとった
青い空と海、仕事に追われる男、自殺防止の看板、たるんだ老人の裸、
微妙なラブシーン、ボリューム満点のフィッシュ&チップス
なんだかシュールな一日でした・・
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
微妙なラブシーンとは・・
気持ちのいい芝生の上で
マツコ・デラックスのようなBODYの女性が
江頭2:50のようなガリガリ男の上にまたがり
おおいかぶさって頭をなでながら愛をささやいていたのです
ちっともラブリーには見えず、
どっちかというと捕えられた小動物と肉食獣ってかんじでした・・
お客様ご夫婦が合流してくださいました
年末は少し早めに休みを頂いて、旅行しますー ■■さんも宜しければ是非―
とお声掛けしたところ、ほんとに来てくださったんですよ
有りがたい話ですよね
この日フェリーにのって、ワトソンズベイまで行きました
日本からのお仕事メールが入り、なにやらメールでせっせとお仕事中
そしてそれを少し遠くで見守る(?)奥様
岬の先に向かう途中の看板・・
私の田舎の足摺岬にもこんなようなのがあったなあ・・
『ちょっと待て 飛び降りまえに まず電話』 と書かれた看板と
ホントに電話を隣に設置してた・・
そんな雰囲気には見えないけどここも自殺多いのかなあ
この後、ヌーディストビーチを横切って
ご老人達のたるんだ裸体を遠目に確認し
その後、微妙なラブシーンにでくわし・・
ボリュームだけが売りであろう昼食をとった
青い空と海、仕事に追われる男、自殺防止の看板、たるんだ老人の裸、
微妙なラブシーン、ボリューム満点のフィッシュ&チップス
なんだかシュールな一日でした・・
。゜・。・o゜・。゜・。・o゜・。゜・。・o
微妙なラブシーンとは・・
気持ちのいい芝生の上で
マツコ・デラックスのようなBODYの女性が
江頭2:50のようなガリガリ男の上にまたがり
おおいかぶさって頭をなでながら愛をささやいていたのです
ちっともラブリーには見えず、
どっちかというと捕えられた小動物と肉食獣ってかんじでした・・
シドニーに到着してびっくりしたこと・・・
街ゆく人皆が 靴を履いてる!
ゴールドコーストは、大きなスーパーにだって裸足の人がいたから・・
あと、日本のように、っていうか大阪のように、路上で普通にたばこ吸ってる!
ゴールドコーストじゃ、飲食店の近くでは吸ってはいけないとかで
吸ってる人あまりいなかったけど・・・
日本でも、大阪と東京では全く違いますよね
モノレールが走ってたけど・・
ポキッと折れそうにみえません?
地震の無い国ではこれでOKなんでしょうね
そしてこれは
美意識の違いなのか
シドニーじゃ、工事中の仮設シートもこうなります
あっぱれ!
こちらは工事中の仮設塀・・ センスいい!
これを大阪の街中で、かつ被写体のほとんどをアジア人が占めた場合
同じくおしゃれに感じるのだろうか・・?
うーん、なんて名前の店だったか忘れてしまったけど
このパンケーキのようなホットケーキのような食べ物が有名みたいです
うん、私は美味しいと思いましたよ ふわふわで
そしてね、ウェイトレスの日本人の女の子が強烈に無愛想でした
『きっとこんな朝っぱらから働かされてさ、
けど仕事も思った仕事につけなくてストレスたまってるんやで! ←勝手な想像
食べて帰るまでにあの子を笑わして、店でよか!』 ←余計なおせっかい
と一緒に行ったシェアメイトに話ししたものの・・
5分も経たないうちに、ななめ向こうの接客ではニコニコでした
暫くして注文のお品を運んできた彼女、やっぱり私達には怖ーい顔
・ ・ ・
もしもし?一体ぜんたいどういうことかしら?
私たち、入ってきて座ってメニューを受け取ったけど
この間に私達、なにかあなたの気に障る事した?
彼女の心はSuperdry・・ 極度乾燥 ←面白い看板みつけた
男は度胸! 女は愛嬌! ←って看板つくるか!
先日お客様のお宅へ訪問致しました
お客様が生まれた時につくられた和歌山の一刀彫のお雛様・・
お客様と同じお歳、同じ笑顔でした
私のデジカメ、年末に水没し自然乾燥でなんとか復帰してくれたもの
こういう時にやっぱり、いっぱしのカメラが欲しくなるわー
デジタル一眼も今ではかなりお安くなってるし、この際・・ と言いつつ
ケチな私は悩むんですけどね
カメラに詳しい友人に電話して根ほり葉ほり聞いて、機種もほぼ確定したのに
ケチな私は悩むんですけどね
チョットオオキスギヤシナー・・ ソウスルトモチハコベヘンシナー・・ ブツブツブツ・・
この日初めてのお宅訪問で、私はいたって真剣にあちこち写真を撮らせていただいたのですが
築200年の古民家・・ 竹で編まれた暗ーい屋根裏を映したところ、
こんな映りでした
カメラを買う前に・・
腕をなんとかしろって事ですかね・・・
Sydneyでのある日
Shibaten さんに会いました!
びっくりですー
こんなところで生演奏聴けるなんてー ラッキー!
このあとCDを買い求め、どさくさにまぎれサインもおねだりしました
確か暫くオーストラリアにいらっしゃるそうです
ShibatenさんWEBサイトです
↓
http://www.shibatenspirits.com/
Sydney は大晦日の大花火がなんと言っても有名です!
そういうこともあって、旅行の前半はGC 後半をSydneyに決定しました
だけど、苦労したのは滞在先探し
Sydney で 大みそか を挟んで約12日程ホテルの見積もりをすると
ホリデーユニットでも20万後半・・ もうびっくりです
結局、シェアハウスに滞在する事にしました
けど、これが以外に良かった! っていうか抜群に良かった!
超高層38階っていう人生初体験も、建築に携わる者としていい経験
新築なのでキッチンやバスルームも清潔で心地よかったし
けど、一番の理由は 人 との出会いです!
オーナーカップルはさわやかな美男美女!
シェアメイトは、キュートな女の子達3人♪
オーナーは約1カ月前からの予約にも関わらず、一部屋KEEPしてくれましたし
到着3日前に突然、私のお客様が旅行にジョイントしてくださる事になったのですが
それにも快く対応下さいました
ゴルフに誘ってくれたり、年末はパーティー開いてくれたり・・
とてもアットホームな雰囲気をつくってくれてました
女の子達は皆ワーホリで、当然20代、そりゃ、かわいいかわいい!
何やっててもワイワイキャッキャと楽しそうで、見てるだけでこっちまで楽しくなります
それに、やっぱり外国滞在を決意し、計画し、実行してるだけあって
見た目以上にみんなしっかりしたものを持ってます!
今の若者はおとなしい と言われる事が多いですが、
彼女達をみてると全部が全部じゃないよー!って 思ってしまうし
頑張って、目標を達成して欲しいな!って思います
そんなシドニーでのシェアハウス生活、どういう訳か
すっぴんで写した写真しかないので残念ながら POOLの写真で代用します
といってもこの写真、ネットで探したんですけどね・・
けど間違いなくこのプールに入りました ハイ
そして昨日の写真はこれ!
シドニーの青い空が映ってブルーに見えてましたが
オペラハウスの屋根でしたー!
オペラハウスの屋根でしたー!
↑ カッコイイですね
タスマニアオープン
リッキーが
優勝をかっさらいました
TV中継を見れるわけではないのでスコアと
しゅりさんのブログで試合の状況を把握するのですが
1日目からの首位をずっとキープしてぶっちぎり(って言っていいですよね?シュリさん!)
詳しくはこちら↓
シュリさんのブログ⇒http://ameblo.jp/shuriyasuda/entry-11176090457.html
http://www.golfgrinder.com/news/tournaments/teenager-kato-wins-tasmanian-open/
http://www.golfaustralia.org.au/default.aspx?s=newsdisplay&id=72051
昨年、オーストラリア旅行の計画を立てる中、いろんなサイトで情報を探している最中
シュリさんのブログたどりつきました
それからシドニーのゴルフ場のアドバイスを頂いたり、
実際シドニーではレッスンや食事もご一緒したり ありがとうございました
そのシュリさんのブログを毎日拝見していると、
教え子として何度となく リッキー が登場するもんですから
わたしもいつの間にか感情移入しちゃうんですよね
シドニー滞在中、ちょうどリッキーの試合があったので勿論応援に行きました!
試合中のリッキーに対するシュリさんは、厳しい師匠 でした!
師匠って言葉、リッキーは知ってるかどうかは分かりませんが
最後の最後には精神力が勝敗を大きく左右するゴルフ、
その厳しさを十分把握されてるシュリさんの師弟愛を感じました
シュリさんの愛してやまないリッキーの優勝!
勿論 リッキーにおめでとう!と言いたい
けど、師匠そしてご家族の皆様にも おめでとうございます!
ぜひ日本でも試合して欲しいです!
応援してます!
試合後のリッキーに写真をお願いしました
とてもシャイで近くにいた友達をむりやり連れてきてパチリ!
次の瞬間そそくさとパタ練へ・・ カワイイ!
※昨日のクイズの答えはあしたへ順延
このビックニュースが舞い込んできましたので・・
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